今からみなさんが飛び込んでゆこうとしているところは、
ズバリ「女の園」です。
イジメ・妬み・陰口・・
ない訳がありません(笑
私が今でもちょっと理解できないことの一つは、
「新人は休憩室を使ってはいけない」というもの。
まさか、「使ってはいけない」なんて思いもしないから、立ちっぱなしで疲れたときなんか(一日中ですが)少し休みたかったりしますよね。
あと、ちょっと体調が悪いときとか。。。
たとえば1年目のあるとき、A子という私の同期が休憩室で休んでたとします。
すると、わたしのところに年長者がやってきて、コソコソっと、
「さっき、A子さんが休憩室にいたけど、あそこは新人は入らないように言っておいて」
と、こうくるわけです。
「・・・???」
はじめて言われたとき、意味がわかりませんでした。
他の同期に事情を話すと、同じような指摘を受けた人がいました。どーもここの「掟」らしいのです。
こーいうのって、何のマネですかね?根拠は?
やっぱり先輩としての威厳をこういう特権(部屋で休める)をもって誇示したいのでしょうか?
それとも、私たち新人の精神鍛練のため、心をオニにして言ってくださってたのかしら(爆
それとも、これをイジメとしか見れないわたくしの方が変ですか?
だれか一人を標的にイジメるってわけじゃないから、精神的にはそんなにダメージないんだけど、これも一種のイジメになるんじゃないかな〜
さらにイヤらしいところは、「本人に直接いわず、同期にこっそり指摘する」
ま、面と向かって直接はいえませんわな。ふつー。
だって、この主張を裏付ける正当な理由をどんなに一生懸命考えても、
「いじわる根性発言」以外に思えません。
結局私は反旗を翻すこともなく辞めちゃったけど、まさか今もおなじことやってないよね??
・・・うーん、あまり自分のいた職場を悪くはいいたくないけど、
極力自分が見たまま、体験したまま、感じたままを提供してゆこうと思っているからね。
やっぱり書くことにしました。
ここを読む人は丸々信じるもよし、私が事実を誇張していると捉えるもよし、です。
ご自由に・・。
同じ目にあっても感じ方は人それぞれだからね。
でも、航空会社で働く女性ってすごく知的で大人なイメージってありませんか?
「イメージは結局イメージにすぎない」という結論に至るまで時間はかかりませんでした。
勝手に描いていた輝かしいイメージの一片がパキっと音を立てて、コロコロコロ・・・と転がった瞬間が入社して間もないこの出来事でした。
(これはすべての航空会社にいえることではありません。勿論です。私が見て聞いて感じた個人的な出来事です。)
ズバリ「女の園」です。
イジメ・妬み・陰口・・
ない訳がありません(笑
私が今でもちょっと理解できないことの一つは、
「新人は休憩室を使ってはいけない」というもの。
まさか、「使ってはいけない」なんて思いもしないから、立ちっぱなしで疲れたときなんか(一日中ですが)少し休みたかったりしますよね。
あと、ちょっと体調が悪いときとか。。。
たとえば1年目のあるとき、A子という私の同期が休憩室で休んでたとします。
すると、わたしのところに年長者がやってきて、コソコソっと、
「さっき、A子さんが休憩室にいたけど、あそこは新人は入らないように言っておいて」
と、こうくるわけです。
「・・・???」
はじめて言われたとき、意味がわかりませんでした。
他の同期に事情を話すと、同じような指摘を受けた人がいました。どーもここの「掟」らしいのです。
こーいうのって、何のマネですかね?根拠は?
やっぱり先輩としての威厳をこういう特権(部屋で休める)をもって誇示したいのでしょうか?
それとも、私たち新人の精神鍛練のため、心をオニにして言ってくださってたのかしら(爆
それとも、これをイジメとしか見れないわたくしの方が変ですか?
だれか一人を標的にイジメるってわけじゃないから、精神的にはそんなにダメージないんだけど、これも一種のイジメになるんじゃないかな〜
さらにイヤらしいところは、「本人に直接いわず、同期にこっそり指摘する」
ま、面と向かって直接はいえませんわな。ふつー。
だって、この主張を裏付ける正当な理由をどんなに一生懸命考えても、
「いじわる根性発言」以外に思えません。
結局私は反旗を翻すこともなく辞めちゃったけど、まさか今もおなじことやってないよね??
・・・うーん、あまり自分のいた職場を悪くはいいたくないけど、
極力自分が見たまま、体験したまま、感じたままを提供してゆこうと思っているからね。
やっぱり書くことにしました。
ここを読む人は丸々信じるもよし、私が事実を誇張していると捉えるもよし、です。
ご自由に・・。
同じ目にあっても感じ方は人それぞれだからね。
でも、航空会社で働く女性ってすごく知的で大人なイメージってありませんか?
「イメージは結局イメージにすぎない」という結論に至るまで時間はかかりませんでした。
勝手に描いていた輝かしいイメージの一片がパキっと音を立てて、コロコロコロ・・・と転がった瞬間が入社して間もないこの出来事でした。
(これはすべての航空会社にいえることではありません。勿論です。私が見て聞いて感じた個人的な出来事です。)

